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楽天市場とは?

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楽天市場とは楽天株式会社が運営する日本最大級のインターネットショッピングサイト。

また楽天会員に登録すれば楽天市場で買い物したり、楽天関連サービスを利用した際に1ポイントを1円で使う事ができる楽天スーパーポイントを貯める事ができ、2016年3月時点での楽天会員数はなんと10,835万人を誇る。

頻繁にテレビCMをしているのでかなりの会員数がいると思っていましたが、想像を超える会員数が存在しています。

また、楽天市場に出店している店舗数は2016年3月時点で44.876店もあるので、何か欲しいものがあった場合は楽天で検索すればほとんどの物は揃ってしまうくらいあらゆるジャンルの商品を網羅しています。

余談にはなりますが、2014年に楽天市場で売れた麺の長さはなんと地球87周分というデータがあります。

麺商品1袋にどれだけの長さの麺が入っているかは商品によって様々なので、どういった基準でこのデータがはじき出されたのかは不明ですが、日本を代表する大企業が嘘を付くとは思えないので、とんでもない数の麺商品が楽天市場から売れていることになります。

それにしても、地球87周分って…、全く想像がつきません。

楽天市場へログインする方法について

楽天市場で買い物をする際は、楽天会員のログイン画面からログインする必要があります。

ログイン方法はとってもシンプルで、下記に記載した楽天会員のログインページで楽天会員に登録する際に設定したユーザーID(メールアドレス)とパスワードを入力して「ログイン」ボタンを押せば完了です。

【楽天会員ログインページ】
https://www.rakuten.co.jp/myrakuten/login.html

※自分以外が利用できるパソコンで買い物する場合は、ログイン画面で「ブラウザを閉じるときにオートログインを無効にする」の項目にチェックを入れると、もし他の人が楽天市場のHPを開いた場合でもログアウトされた状態になるので、個人情報が閲覧される事はありません。

逆に、自分しか利用しないパソコンで買い物をする場合はチェック外していれば、毎回ログインする必要がないの手間が省けます。

楽天市場で商品の購入履歴を確認する方法

楽天市場で頻繁に買い物をすると、どういった商品を購入したのか確認したい場合ありますよね。

また、注文した商品をキャンセル・返品した場合等も手続きが完了すれば、購入履歴が削除されるので手続きが正常に行われたか確認するために注文履歴を閲覧する機会があったりします。

注文履歴を確認する方法は楽天会員の場合と非会員の場合の2種類に分かれます。

【楽天会員の場合】
1.楽天市場の購入履歴確認ページ(https://order.my.rakuten.co.jp/)からユーザーIDのパスワードを入力してログイン

2.購入日順に履歴が表示されます。
購入商品の詳細を確認する場合は商品名が記載されている右側の「履歴の詳細表示」を選択すれば詳しい情報を確認する事が可能

【非会員の場合】
注文内容確認ページ(https://order.my.rakuten.co.jp/?page=search)にアクセスし、受注番号と注文時に利用したメールアドレスを入力して「確認」ボタンを押せば、購入商品の詳細を確認することができます。

※受注番号とは:
注文確定後に表示された画面、または注文完了後に送信される確認メールに記載されている番号の事。

楽天市場には2つのオークションが存在する!

楽天には楽天オークションと楽天スーパーオークションの2つオークションが存在します。

では、それぞれのオークションにはどんな違いがあるのかというと、

楽天オークションは「個人が出品できるオークション」で、楽天スーパーオークションは「楽天市場に出店してるショップだけが開催できるオークション」です。

また、楽天スーパーオークションにはクローズドオークションとオープンオークションが存在します。

それぞれの違いは、

クローズドオークションは他の参加者がいくらで入札したのか非公開のため、相手の入札金額を見ながら落札額を決めるということができません。つまり、相手がどれくらいの入札額を提示しているのか予想しながら入札金額を決める必要があります。

オープンオークションは、楽天オークションと同様に入札履歴が時系列が表示されるので、他の参加者の動向をチェックしながら入札額を調整する事が可能です。

楽天市場でのふるさと納税について

ふるさと納税とは、自分が住んでいる地域とは異なる自治体に寄付することによって、その自治体の特産物がもらえるというサービスです。

また、ふるさと納税をすれば税金の控除を受ける事ができるので、寄付者本人が負担する額は2000円に抑えられます。

例えば、ふるさと納税として50,000円寄付した場合48,000円が控除されるので実質負担額2,000円だけで地域の特産品をGETする事が可能です。

※年収や家族構成によっていくらまでの寄付金額が自己負担額2000円に抑えれるのか異なるため、ふるさと納税を利用する場合は事前に控除金額シミュレーター(http://event.rakuten.co.jp/furusato/guide/deduction.html?l-id=furusato_pc_sub_footmenu_guide_deduction)で
確認することをオススメします。

そして、このふるさと納税は楽天から申し込む事が可能です。

しかも、楽天を利用すれば、わざわざ各自治体のお礼の品を個別に探さなくても、肉、魚、米、野菜等のジャンルから検索できたり、寄付金額から検索できたり、またランキングから検索する事もできるので効率的に寄付先を探す事ができて非常に便利です。


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